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【思い出】夏休みを短歌で表す【現状】

1 :詠み人知らず:04/07/31 15:28
 クワガタ取りに励んだあの頃…
 田舎に故郷した時の、あのドキドキワクワク感…
 血や汗を流しながらの部活動…
 夏祭り、憧れの人の浴衣姿…(萌

そんなこんなの数々の思い出があることでしょうし、
昨年の冷夏に比べ、暑い日々が続く今の現状でも構いません。
このなかにはきっと毎日が夏休みの方も居ることでしょう。

さぁ、五七五七七のリズムにのせてレッツトライ!

222 :詠み人知らず:2011/07/31(日) 14:03:36.02
「先の服将軍」物語  第二十一話

ヘルス、「チェリアナ・チューキョー」にてロックはバッカスに操られ、
勢いそのままタブーである本番をCarry・Out。
店からの連絡をうけた7人の用心棒に外へ引っ張りだされ、ボコボコに。通行人の出張・リーメン大騒ぎ。
赤く腫れ上がったその凹凹の顔はまるで真っ赤な太陽。彼を冷ややかに見下ろす対照的な、月の光。
当時から、ショッカー軍団との工作活動の合間にこのような愚行を繰り返していたのである。


     「佛道無上誓願成」「心を防ぎ、過貪等を離るるを宗とす」  読んでおきながら、この醜態。
「へっへっへっ・・・・ぐすん。痛えよう・・痛えよ・・痛ぇ・・はは・・ぐすん。かあちゃん・・・」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あの晩、服翁と連絡を取り合った後、ピンクのネオン街に消えていったハッタリ・ロックベエ、次の日の朝、
郊外の林の中で



                 自ら首を吊り、命と強欲を あの世へ持っていった。 つづく

223 :詠み人知らず:2011/07/31(日) 16:13:06.63
「先の服将軍」物語  第二十二話
根っこに支えられ、生きている木の枝にだらりとぶら下がった豚のそれは、首が伸びきり、舌がはみだし、
白目を剥いていた。糞尿が垂れていた。そのゴキブリを、ハンカチで鼻を押さえながら、女たちが取りまき、
ささやきあっていた。「なんで今まで死ななかったのか不思議ww」「気持ち悪かったよねw」「顔ww」
ユダはキリストを裏切ったが、ロックは自分を裏切り続けてきた「変なデカイ唇してさw」「そのくせナルw」
「キモイキモイキモーイww」ユダは金に釣られたが、犬は我欲に釣られ続けてきた「あースッキリしたww」
「ぶっさwww」両者に共通するのは、人間のもつ「甘え・弱さ」「ほんとブサイクやわw」「この顔www」
誰でも心に抱えているこのウィーク・ポインを大半の人は「バカにふさわしい最期だよねww」「顔www」
「ケータイでブサづらマワされてんの、気づかずに逝ったのはある意味しあわせかもね」上手く制御するが「w
「チリ毛www」このゴリラは我欲のブレーキを踏めないタイプの典型であった「ブサナルwww」「顔ww」
「変態死んじゃったww」マタイ28「たまにストパにしてたよねww」「鏡見ろっつーのww「顔wwww」
「イタイイタイイタイwww」Do not fear those who killthe body「w
「ざまぁああw」but cannot kill the soul「エラも伸びてるよwwwwwwww」
悼む言葉など皆無。彼女達が踏みしめる雑草、頭上を覆う葉々、吹き抜ける風までも、   冷たい・・・・
パパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパン


224 :詠み人知らず:2011/07/31(日) 16:13:50.48
血を吹いて倒れる言葉のナイフたち、豚の周りに花が咲いた。
「使えぬ奴だったがな、せめてもの、菊がわりだ・・・・ふん、薔薇か・・チッ」
ミニライフル、アーマライトN81、銃口から立ちのぼる灰色の霧の裏には
デューク・サイゴウ。携帯を取り出し、アレ・ヒカリーノに耳をあて、闇へ姿を消した。

鼻の周囲に、深紅の花びら、飛び散る。草は沈黙。風が強くなってきた。
                                  つづく

225 :詠み人知らず:2011/07/31(日) 19:51:14.05
「先の服将軍」物語  第二十三話

「その時」の顛末 の巻
幕府から連絡を受けた、レノン・グラードにある特殊スパイ機関「KGR」(カー・ゲー・ラー)は訓練中の
コードネーム、ジャネット・タヒチ(女性|国籍・日本)を呼び出し、KGR特殊メイク担当工作員により、
顔は勿論容姿すべてをニセ一行のメンバー、「ウミ・タオル」そっくりに作り変えた。倭国に舞い戻った彼女は
将軍が仕掛けたパーティーの際、タオルを殺害、タオルになりすまして服一行に潜りこんだ。殺す直前、タオルと
話をしたデータ、声色を頭に入れて。そしてホテルの件。あの部屋のエアコン、TVスピーカー・ティッシュ箱等に、
直径0.5ミリ程の超ミニマムカメラレンズが仕掛けられていた。三人の、クスリをやりながらの醜いダンスを
落としたディスクは、(?)によってタヒチに送り届けられた。

226 :詠み人知らず:2011/07/31(日) 19:52:07.16
タヒチ、ディーブイ焼いてコピって積み上げ朝を待ち、「号外!ゴーガイ」のヒト一発ヤラせ、金渡し、ディーブイ
蒔けと指令する、単細号外「ガッテン承知」手裏剣よろしくディスクをびゅんびゅんびゅん、江戸の空じゅう
ばら撒いた、江戸民、レコーダPC立ち上げて、中身をチェックし驚いた、なんだこれこれなんだこれ、あいつら
羊をかぶったペテン師じゃーん!しんばるジャーン!レオンの主演はジャンレノジャーン!あいつら殺っちまえ!
江戸民結託一丸なりて、服扇たちを、無視作戦、服一行、気配で感じたバレたぞ悪行、どうするどうするどこ逃げる?
琉球九州四国に大坂、どこへいっても伝わる噂、白い視線、たまらず飛び乗る雷鳥に、着いた先、他殺の名所、
塔尋坊、観念三者、崖からダイブ、命を捨て果てた。

ジャネット・タヒチ、猛虎幕府にリターンした。           つづく



227 :詠み人知らず:2011/08/01(月) 19:18:15.56
「先の服将軍」物語 第二十四話
「その後の江戸の反応」 の巻 ペテントリオの死が伝わった江戸では早速号外新聞「江戸スポ」が街中の人々に配られていた。
その見出しは多少歪曲された表現で「イカサマ師一行、ヒマラヤの崖の上、ハラキリにて、死に果てる!」・・・・・「号外!
ゴーガーイ!(ああ、忘れられぬ・・)ゴーガイの前には大行列、空は雲ひとつない青空。皆、そこら中に散らばりソレを読む。
ひそひそ・・「ケッやっと逝ったか、めでてえな、おい」「おう、祝いに寿司でも食いにいくか」「そんな金ねえだろ熊さんよ」
・・「よくも騙してくれたわね、あの一行」「ほんと、因果応報って奴ね」ウルトラマン・ゾフィとタロウも「ワシらならイザと
なれば宇宙へひとっ飛びできるのにのう」「いや、まあ我々は人間じゃないっすからね」「おっと、地球着陸後2分50秒経過
じゃ!」「まずいっすね」「行くぞ」「はいっシュワッチ、ビュン!例の茶屋のマスターも「酒と団子サービスした代わりに彼ら
が死んだということで納得するか、なあリンちゃん」・・次元と五右衛門も読みながら、「我々ならもっと上手くやれたがな」
「禿同でござる」「禿同、久々に聞くな」「拙者が思うに、このコックとやら」「ロックだ」「こやつのような頭の足りぬ者を
ボランチに置いたのが致命的でござったな」「同意。脇の甘い奴らよ。ちょっとミニストでシェーバー買ってくるので、すまん」
「了解でござる」・・・「いいえマスター、それとこれとは別ですわ。代金、763ペソ、しっかり貰っておくべきでしたわ」
「でもなあ、少しやりすぎたんじゃないかな。あんな大がかりに一行を自殺に追い込んでさ」「当然の報いですわよ。狼のくせに
羊の笑顔でたぶらかし、たった一枚のDVDでこの世界を怒らせたのですから。当然ですわプィッ」・・・・「おお!八っあん、
ミラクル!小判拾ったぞ!」「よし、今夜はイタメシで腐れ一行死亡記念パーティーといこうじゃねえか」「ガッテンでい!」・
・・・・色々な意見が交錯するなか、とりあえず江戸の街に平穏な日々が戻ってきたのであった。空はまだ、雲ひとつない。
ホッとした柔らかな風たちが、すらーりさらーり、やってきた。  明日以降へつづく ちょい疲れておりまする。

228 :詠み人知らず:2011/08/01(月) 19:58:47.27
おいw

229 :詠み人知らず:2011/08/01(月) 21:39:03.47
やっぱり投下しまする・・・「先の服将軍」物語 第二十五話

タヒチが猛虎幕府に戻ったと同時に、将軍によって呼び寄せられ、事の事態を見守っていた本家一行は、ようやく
開放される運びとなった。将軍、屋敷の外まで見送りに出る。タヒチと共に。「長らく、監禁ごとき真似をして、
申し訳なかった。だがこれも安泰な世をつくる為であった。理解してもらいたい」「ははは、分かっておりまする。
この期間、手厚いもてなし、ほんま、おおきに、ですわ」ニコニコ笑う黄門様。助さん、格さん、八兵衛、花鴨流、
皆晴れ晴れとした表情である。外は心地よい小雨が一行をの肩をマッサージしている。ふたたび、飛びなさい・・・
「これから、どちらへ行かれるのじゃ?」「そうですな、予定しておりますのは、えとろふ、はぼまい、しこたん、
くなしり辺りですかな。次はずっと離れて、竹島ですかな。怪しげな者達がおると噂に聞いておりまする」「ほう、
それは大変な長旅、大仕事であるな。常に私服忍びのシフトを敷いて、擁護させていただく。そちたちは、この国の
誇りであり、正義である。なにとぞお体に気をつけられ、旅へ出てくだされ」「おおきに。ほな行って参りますわ」
「お気をつけて」タヒチも笑顔で手を振る。心に秘めた悲しみを必死に抑えながら。黄門一行は、雨があがった、
光輝くジパングの空の下、一行は踊るような、同時に緊張感をもったワラジの上、次の旅へ、にこやかな風たちに
肩をおされながら、次第にちいさくなっていった・・・。               つづく


230 :詠み人知らず:2011/08/01(月) 21:40:28.03
「先の服将軍」物語 第二十六話

屋敷内へ戻った二人、話ながら奥の座敷へ向かう。「タヒチよ、研修中の身の上にも関わらず、見事に仕事を
やってのけたのう」「・・・・恐縮にござりまする」奥の間のフスマを開ける将軍。「この職人技の彼と共に、
よくぞミッションを成功させてくれたわい」部屋の中央に置かれた、白木でつくられた腰の低いテーブルの下座に、
彼は静かな笑みを浮かべて座っていた。メタリック・グレーのスーツ、ふくよかな顔にかけられた、黒縁の眼鏡。
将軍は膝を折り、彼にハグをした。「よくやってくれた。コードネーム・キングス・レストラン」
彼こそが「X」(?)の、門戸に次ぐ、幕府生え抜きの、インテリジェンス・スパイだったのである。 つづく

231 :詠み人知らず:2011/08/03(水) 00:07:52.13
「先の服将軍」物語 第二十七話   「展望室の三人」の巻

屋敷より3キロ程はなれた場所に小さな森がある。その中央に、風雲・猛虎城がそびえたっている。ミッションの成功を
喜び合った三人は、将軍の運転するライトグリーンの車に乗り、そこへ向かった。
その城は、地上30階、地下四階の高層ビルである。白あんづくりの高い高いヨウカンが背筋をビシッと伸ばしているか
のような、そのいでたち。最上階に江戸のパノラマを一望できる、展望室がある。勝者たちは、そこに立っていた。
「ジャネット、キングス、見てみよ、東の方角を」その遥か向こうには、緑の葉をきれいに剥がした、ぷちぷち弾ける、
桜もちが重なる春の山。「いいお天気ですね」ウグイスが窓際まで飛んできて、ピョコンとおじぎして、帰っていった。
「見てみよ、南の方角を」その遥か向こうには、ブロッコリーの束がもりもり燃え上がる、夏の山。「おう、暑いな!」
イヌワシが窓際まで飛んできて、ガッツポーズをし、帰っていった。「見てみよ、西の方角を」その遥か向こうには、
ケチャップライスにフルーツポンチをユラリ垂らした、色とりどりの秋の山。「なんだか、もの悲しいですね・・・」
ツグミが窓際まで飛んできて、寂しげな笑顔を見せ、帰っていった。「見てみよ、北の方角を」その遥か向こうには、
練乳シロップのかかった、そびえるカキ氷、冬の山。「さみー。」ハヤブサが窓際まで飛んできて、手足をこすりながら、
帰っていった・・・。「四季に囲まれた、しあわせな、この国。ところが26世紀には、この世界もトロピカル板と化す。
ヤシの木乱立、ヤシの実ポロポロ。年中かぶさるサン・シャイン。皆、年中アロハを着て歩いておることであろう・・
悲しいことよのう・・・おぬしたちに、褒美としてこの四季のカーテンを見せたかったのじゃ」

232 :詠み人知らず:2011/08/03(水) 00:08:36.57
・・・・・・タヒチは、
その澄んだ目で、西の方角、色とりどりの秋の山を無言で見つめていた。彼女の気持ちを映し出していたのだろうか。
女スパイの心に呼応するように、秋風がそのうなじをやさしく撫でた。溜め込んだ感情があるなら、吐きだしなさい・・
「ワァッ」彼女はその美しい顔を濡らし、膝から崩れ落ちた。「どうした」驚く将軍。「わたくしは、わたくしは・・・
ウミ・タオル以外にもう一人、罪無き命を奪ってしまったのです・・あぁ・・」「な?」 「・・・」涼しげな、優しい
笑みを浮かべて、ジャネットを見つめるキングス。 ???             つづく


233 :詠み人知らず:2011/08/03(水) 00:19:16.16
・・・・・・やめます。   寒結。

234 :詠み人知らず:2011/08/06(土) 22:38:42.08
夏休み 「99%のクス達と1%の水死体へ」物語 第一話

かつてこの世に、三枚のカードが天から、切られた。 他の数十億数千万・・・・は  クス。

A 「どういうことですか一人ひとりが、リアル?」

B 「君が見ている僕は 厳密に 言うと 僕では 無い」

C 「貴方が見ている 私も この 私では 無い と いう こと ですか」  つづく


235 :詠み人知らず:2011/08/06(土) 22:51:16.58
夏休み 「99%のクス達と1%の水死体へ」物語 第二話



B 「我々 は 細胞 で ある これ で どうか」


A 「解かり ません」

C 「同時に 宇宙 でも ある と ? ?   」  つづく 

236 :詠み人知らず:2011/08/06(土) 23:03:49.33
夏休み 「99%のクス達と1%の水死体へ」物語 第三話

C 「その 細胞を 包んでいる 母体 と されている 8(横) も ? 」

B 「細胞 なので ある 」

B 「あなた は 女 siranu huri wo suru de nai ]

A [///////////////////    tuduku
   


237 :詠み人知らず:2011/08/06(土) 23:18:30.48
夏休み 「99%のクス達と1%の水死体へ」物語 第4話

A [/// kusu tati mo mata ! ]

C [saibou de ari /////// ]

B [sono uchuu mo mata botai douka ? ] 

    tuduku





238 :詠み人知らず:2011/08/06(土) 23:24:01.41
夏休み 「99%のクス達と1%の水死体へ」物語 

kusu kusu kusu ///////wwwwwwwwwww

                            END/LESS



239 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 02:14:10.90
掠め行く
台風しばし
熱湯を
埋めるも ふたび
蝉鳴き かすれつ

240 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 08:16:42.65
「アンパンマーン!」
助けを呼ぶ声 夏の午後

マントがタオルケ 「ぐーぐーすー」
「アンパンマーーン!!」

マントがタオルケ 「ぐーすーすー」
「アンパンマーーーン!!!(泣)」

マントがタオルケ 「ぐーすーぴーー


241 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 08:43:33.07
「バタコさあーん!」
助けを呼ぶ声 夏の午後

「バタコさああーーん!!」
助けを呼ぶ声 夏の午後!!

「バタコさあああーーーん  バタコさああああーーーーーん」





フー?




242 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 08:50:09.95
命日や
フーテン気取りの
天狗にさ
ため息 心に
相手する
紫煙の向こうの
優しき ひと   今


243 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 09:49:11.02
晩夏 夕
涼しい風くる
さん 数セン

たんす奥
しまい忘れた いちまいの

冬服 ひらき

この手を あたたむ


244 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 10:00:51.65
あたためた

その手を返し  また返す

SUNの ひかりに

ひやす ホクロを

245 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 13:55:27.73
荒らすなクソが

246 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 13:56:35.62
携帯を
二時間毎に
充電し
返事のこない
文(ふみ)したためる

247 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 19:10:48.99
落つ 光

轢かれて 逝った

友ボタル

ヒグラシ 首吊る

雄花と 共に



248 :詠み人知らず:2011/08/07(日) 21:27:57.34
バスを釣る
銀の湖
なつやすみ

煙のヒモで

ろっく吊る

249 :詠み人知らず:2011/08/09(火) 16:03:12.43
夏の宵
散り散りになる
蛍たち
空を仰げば
大輪の花

250 :詠み人知らず:2011/11/09(水) 23:14:57.45
で?

251 :詠み人知らず:2012/01/04(水) 21:03:13.05
冬なのにw

252 :詠み人知らず:2012/01/13(金) 12:58:05.15
冬なのに
夏の思い出
朝立ちは
君の水着が
外れた瞬間

253 :詠み人知らず:2012/01/14(土) 10:12:56.37
寒くても
へっちゃら坂道
冬公園
耳が赤くなっても
走り回った
あの頃思い出す

知識は増えたが
家に篭もれば
なお 寒い

254 :詠み人知らず:2012/03/06(火) 08:10:58.53
今は春
夏まで待てない
春休み

255 :詠み人知らず:2012/05/13(日) 21:18:39.14
え?

256 :詠み人知らず:2012/06/27(水) 20:48:41.59
いまだ梅雨
夏まで遠い
涙雨

257 :詠み人知らず:2012/07/19(木) 21:45:59.93
夕立や
入道雲さえ
思い出に
淡い思い出
胸焦がす

258 :詠み人知らず:2012/09/29(土) 00:29:41.91
今年の夏も終わりました

259 :詠み人知らず:2012/12/23(日) 21:17:40.95
冬休み
宿題スレも
立ちまくり?

260 :詠み人知らず:2013/02/02(土) 15:27:24.99
寒い

261 :詠み人知らず:2013/03/06(水) 20:07:39.59
寒くない

262 :詠み人知らず:2013/05/08(水) 22:09:37.85
もう夏ですね

263 :詠み人知らず:2013/05/28(火) 23:41:13.17
何もかも

264 :詠み人知らず:2013/06/02(日) 00:55:38.49
バス通学
夏服透けて
位置修正

265 :詠み人知らず:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN
これなんてどうでしょう

266 :詠み人知らず:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN
そうなんだ?
外はそんなに
暑いんだ

267 :詠み人知らず:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN
痛かった
パパも知らぬ
夏の海
巨根の彼と
処女のお泊まり

268 :詠み人知らず:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN
ヒバクシャは
かわいそうだよ
そう言えば
議員になれます
犯罪者でも

269 :詠み人知らず:2013/11/03(日) 00:40:41.85
今は秋

270 :詠み人知らず:2013/12/13(金) 20:29:01.56
冬冬冬冬冬

271 :詠み人知らず:2014/01/17(金) 08:29:41.31
長谷川櫂だか長谷川隆喜だか知らないが、
イヤらしく醜い去勢豚を見付け次第
さっさと屠殺してしまうよう強く要請する。
こんな変態田舎者を生かしておいても、いいことは何一つないからだ。
薄汚く穢れた汚物=長谷川チョンめをブチ殺せ!

記憶力ゼロ、
知能ゼロ、
知識ゼロ以下のクズ
臆病卑劣にして愚鈍無比の低能賤民めを
今すぐに

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